まなびのコミュニティ協会 | 「まなびあう」「つながりあう」に基づく教育プログラムなど行う実践コミュニティ

「まなびあう」「つながりあう」に基づく教育プログラムなど行う実践コミュニティ

TOP > 

学校経営のための教育サロンin大阪「学生から選ばれ続ける大学とは?」

2016年08月29日

学校経営のための教育サロンin大阪

『学生から選ばれ続ける大学とは?』
~大学トップの決断力と行動力を考える~

一般社団法人まなびのコミュニティ協会では、学校経営に関して
さまざまな課題を抱える学校トップ層同士が同じ視点、視界で率直な開かれた意見交換と学び合いを実践していただく場として「学校経営のための教育サロン」を開催いたします。2か月に一度、東京と大阪での継続的に学び合える場をめざしてまいります。

■日時:8月29日(月)13時00分~18時00分(受付開始 12時30分~)
■会場:追手門学院 大阪梅田サテライト
(大阪市北区芝田1-1-4 阪急ターミナルビル16階)

※東京会場では9/7(水)開催(詳細はこちら)⇒詳細

■話題提供/梅光学院大学 学長 樋口 紀子氏
【プロフィール】
梅光女学院大学(現 梅光学院大学)大学院 英米文学専攻修士課程修了。2002年 梅光学院大学宗教主任(10年間)。 2005年 同大学教授、学校法人梅光学院理事・評議員就任。2012年 梅光学院大学で初の卒業生かつ女性として学長 就任。学長を務める傍ら、単立折尾クリスチャンチャーチの牧師も務める。

■テーマ/「大学改革から定員確保までの4年間、そして・・・」
改革の結果、キャンパスに学生が増え(4年間で入学者2倍)、新入生支援をはじめとする学生間のピアサポート、教職員の勉強会など、さまざまな活動が本格化しつつあり、目に見えて活気が出てきた。新しいことを始めようとするたび、異を唱える教職員は相変わらずいるが、これまでの改革の成果が形になって表れている以上、声高な批判はしにくい雰囲気がある。が、今が正念場。手を緩めることなく改革を進め、それをしっかり広報するという両輪を回していく。そして・・・

※教育サロン終了後、情報交換会(会費4000円)を予定しております

■お申込み方法
必要事項<貴学名、メールアドレス、TEL・FAX、お名前(フリガナ)、所属部署・役職、
参加希望会場(大阪・東京)、情報交換会の参加(○・×)>を明記のうえ、
8月22日(月)までに
①FAX :03-5776-5961、又は
②メール:info@manacommu.net にてお申し込みください。
※各会場定員50名(申込み先着順)

【お問い合わせ】
一般社団法人 まなびのコミュニティ協会
TEL 03-5776-5962 担当/樋口・川﨑